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種キャラのオラオーラ
2009-06-27 Sat 19:41  [0] [種萌え語り]
オーラがわかるというサイトで、色々調べてみました。
http://nameall.cosotto.com/aura/

赤のオーラ・・・ 頑固、情熱的、理想家、短気、正義感が強い
青のオーラ・・・ 知的、冷静、現実主義、向上心がある
黄のオーラ・・・ 陽気、ほがらか、ひょうきん、影響を受けやすい
橙のオーラ・・・ 庶民的、おっちょこちょい、人懐っこい、世話好き
緑のオーラ・・・ 無欲、平和主義者、慎重、安心感がある
紫のオーラ・・・ 情愛が深い、思慮深い、調和力に優れている
銀のオーラ・・・ 古風、地味、芯が強い、一途である、こだわる
金のオーラ・・・ 最も崇高な色、英知・発想力がある、失敗を恐れない

まずはメイン男子4人を比べてみましょう。

シン・アスカ、レイ・ザ・バレル


キラ・ヤマト、アスラン・ザラ


シン……陽気でほがらか、影響を受けやすいけれども向上心があって、庶民的で短気だが芯が強い。
レイ……無欲で慎重、ほがらかな所もあって知的で世話好き、思慮深くて理想家。
キラ……芯が強くて一途でこだわりがある。ひょうきんさがあり、冷静な平和主義者。
アスラン……影響を受けやすい面があるが、現実主義。古風な面を持ち正義感が強い。

と、こんな感じのまとめになるでしょうか。
そのほかの人は、追記に置いています。
めいいっぱい調べたので画像が多いです、注意。



.
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呼び方がわからない
2009-06-15 Mon 19:15  [0] [種萌え語り]
その上、今後明かされることもないだろう……というのは、レイが仲良い同僚、上官以外を呼ぶ時の呼び方です。(ハイネとアスランは途中から呼び捨てに修正しましたからいいとして)

あまり親しくない場合、役職がない場合、フルネーム呼びが基本だったりするのでしょうか……なんかレイって、丁寧語喋りのキャラなのに何故かさん付けして呼ぶイメージがないのです。……シンも彼らをどう呼べばいいんだろう、と悩む所なんですけど。

……戦後、もしレイが助かっていたとして。アスランとキラが助けたとして。

レイの場合は「ヤマト隊長、クライン議長、アスハ代表」?
シンの場合も、同じに設定でいいかなあ……キラさん呼びとどっちがいいのかなあ……


設定詰めずに冒頭だけ書いて、という状況でしたが……6/11に書いた話、大人になったレイとシンの話、もうちょっと練ってきちんと書こうかなと模索してます。

無理そうだったら「続きます」と書きながら、また失敗、放置ということになりますが。

期限を決めて一気に書かないとダメな質なんです、私。
「後から付け足して書く」というのが難しい……本館に置いている話、続きますとなってるのがいくつかあるんですが、季節ネタだったりすると続きを書くのが直前にならないとやる気が出ない→直前だと間に合わない→出来ない、という感じで……

……今からきちんと準備して、なんとか書けるようにしたいなあ。

普通なら、アニメキャラの中の人の誕生日ってそんなに意味があるものじゃないです。
2番目に好きなキャラであるシンの中の人の誕生日は9月……確か12日ですけど、特にお祝いしようとは思いません。(いや、おめでとうコメントを見かけたら、おめでとうと思いますが)

でも、レイの場合は……キャラフォーチュン&アニメイト誕生月マスコットにて「いて座の12月生まれ」ということは推定されましたけど、「誕生日」はハッキリわかりません。わからないので、誕生日をお祝い出来ません。他のキャラクターの誕生日のたびに「誕生日おめでとう」と日記で触れられるのを見るだけでも、羨ましいです。

だからこそ、中の人の誕生日をレイの代わりに……(いや、レイと同一視してとかそういう意味じゃないんですが)……「区切りとしてのお祝い」をしたかったんです。


6/12の話は本館に上げたものの、時間をかけられずに思いつくまま書いたので、色々アラが目立つ話になりました。戦後でシンとレイとアスランとメイリンが同じ艦にいるって、どう見てもあり得ない状況だろう……素直にパラレルで戦争中で種運命前半の状況が続いてる形にすればいいのに、と思われるかも知れません。
でも、自分の意識としてアスメイをカプ話として作るにはあの戦後じゃないと無理で、でもレイを絡ませたいという欲望との狭間で……何もかも説明うっちゃって書きました。


レイが助かっていることにすると、色々な面で気が楽になりますね。

実際には……キラフレ視点でキラを考える、という方法でキラのレイに対する仕打ちは乗り切れますが(フレイを殺したのはラウですから、(彼じゃないとわかっていても、割り切れず)やっぱりそれが許せなかったという感情からなら、人間らしくて好きです)……アスランがレイを見捨てたことだけは、どうしても納得がいかないので。

ファンが「見たくない」姿を想像しなければならないくらいなら、あそこでギルとタリアと心中したあの最後が「一番美しい最後」なのはわかってるんです。

でも、あの場にアスランを入れる意味はなかったのに、本編50話の最後のままが一番マシだったのに、キラシン握手イベントだって、アスランがレイを見捨てたという状況さえなければ……という思いに囚われてどうしようもないんです。
(ジ・エッジ本編の最後はF+版で……確かパトリック・ザラの面影を重ねて死に逃げることを肯定してた感じでしたね。そうとしか描きようがないでしょうし、それはそれでいいんですけど……種のカガリのセリフが名台詞として持て囃されてたのを考えると、悔しくなるだけです)


キラがフレイの件で葛藤して置いていくことを決める描写+アスランがレイの事情を知らないがゆえに助けようとする描写を書くと、「助かったifパラレルとして、本編としてを含めた形での補完」になりそうですから、その線で話を練ってみます。

もしレイが生きていける未来があったら……という想像の延長で、レイを書いてみたいです。
多分……シンたちに対して「それは見たくない」という人も多い「注意書きが必要な設定」……という話になるため、どれくらい読む人がいるだろうか、という感じになりそうですけど。
レイが助かる場面だけは独立した話として読めるようにするとか、工夫してやってみたいと思います。

……と、希望だけ語りつつ
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今日は○○の日
2009-06-12 Fri 21:05  [0] [雑談]
らしいですよ。ということで、一応それにちなんで……話を作ってみました。
(登場人物は、シン、アスラン、メイリン、レイのネタです。思いっきり時間がなくて殆ど説明らしい説明もない、会話ばかりの話になってしまいましたが、すみません)

メイリン、誕生日おめでとう!
(と、書き忘れていたことに翌日気づきました。すみません、バタバタしてたので。タイトルで伏せた「今日は○○の日」というのは、話のネタバレになるので伏せてただけで、メイリンの誕生日自体は伏せることじゃないんです。二重の意味を付けてました)
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再会と新しい未来と
2009-06-11 Thu 00:22  [0] [種萌え語り]
今年は少し違う趣向で、レイ生存&7,8年程度あとのパラレルネタです。
……実は思いっきり書きかけです。続きます。そもそも、今回の部分だけでもブログに書いてもいいか迷う流れになってますが。でも、レイ関係のものを今日の日付で上げたかったので、書き上がった部分だけUPします。
(「年相応」の発言をしてる?シンとレイといった感じなので、ちょっと微妙な気がするんですけど……あ、書き上がったら本館でまとめます)

……どの辺が関係あるのかと首を傾げられるでしょうが、私は私が一番好きなキャラの話題を今日書きたかっただけです!

ということで、話の内容としては全然関係ないですけど……本日、関俊彦さん、お誕生日おめでとうございます!

↓で、ちょっと大人になったレイとシンの話です

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コーディネイターの髪の色の謎
2009-06-10 Wed 20:16  [0] [種考察もどき]
「アスランの髪は青ですのね。では、わたくしたちの子は、紫の髪の子になるのでしょうか?」
とは、ほわほわお嬢様ラクスさんの言葉です。(スーツCD第3弾の話の中で)

……実際の所、どうなんでしょうね?

ナチュラルであっても、連合軍のブーステッドマン&エクステンデッドたちなんかは、奇抜な色の髪の毛ですけど……でも、ユウナたちなんかもそうですが、ナチュラルの場合は染色ですよね。

なんか……ピンクの毛に出来る遺伝子なんかありえない、伝わることもない、だからどうしてもそれを入れるとしたら、第1世代としてのはずだ!という意見なんかを昔、某所で見ましたが……いや、でも、それを言ったらそもそもコーディネイター技術自体が色々ありえないので、そこら辺は……ピンクの髪に出来る遺伝子操作技術+それも子どもに伝わる形なんじゃないかなあ、と。


ですが、髪の毛の色などは種世界では……第2世代コーディネイターは……お母さんから子どもに伝わるもののようです。

アスランの母親、ニコルの母親、イザークの母親はそれぞれ顔も髪の毛の色も息子に似ていました。(イザークは父親が出てきませんでしたが、アスランとニコルは父親には似ていません。混ざってもいない気がします。目の色も……母親似ですよね)

ただ、第2世代コーディネイターであって、両親共に顔かたちがわかっている……にもかかわらず、両親に似ていない子どもがいます。……シンとマユです。

シンの白い肌、真っ赤な瞳、真っ黒な髪、マユの白い肌、赤い?瞳、茶色の髪……
肌の色は母親が少し白めですが、髪の毛は二人とも濃いグレーっぽくて、瞳は……きちんと判別出来ないくらいに小さいですが、黒っぽいです。

まあ、多分当初の設定ではシンが第1世代コーディネイターだったために、両親がモブ顔のナチュラルっぽい感じになってただけなんでしょうが。
(一部媒体wの第1期に出たムックで、シンは第1世代コーディネイターと表記されてました。ただその後放映された本編の第20話で「両親もコーディネイター」と言ってるので、シンは第2世代コーディネイターです。なぜ設定変更されたのかと言えば、年表上でキラが生まれた年以降、地球上で第1世代コーディネイターを生み出すことが禁止されてるからです。にもかかわらず第1世代ということにすると、その説明を作中できちんとしなければならない。でも「そんな尺をシンに割く余裕はない」ということで、変えられたんじゃないかと)

で、一応この件に関しては……私は「突然変異」的なものなんじゃないかと思ってます。
(自分の話の中では、シンの両親がナチュラルっぽい顔立ちなことに対する説明も併せて、両親がひそかに実験的な処置を施された第1世代コーディネイターだった、という「物語の主人公らしい設定」を付け加えていますけど。シンだけでなくマユも似ていないという点&種割れ能力をシンが持っている点で。それを人為的に「次代に出現させる」実験で生み出された人々が、シンの両親という設定ですw)


第2世代コーディネイターの場合は、第1世代コーディネイターの母親の要素を色濃く受け継ぐ?ような形になってますが、では第2世代コーディネイター同士の子どもの場合はどうなのでしょうか。

相性があって問題ないと公式に判明しているのは、アスランとラクスしかいません。

アスラン、ニコル一家から考えた子どもの見た目理論からすると、アスランとラクスの子どもは男女問わずラクス似の子どもになります。……男の子だったら、ピンクの髪の男の子に。
それだったらやっぱり混ざった紫の髪の男の子の方がいいですね……混ぜたら薄紫になるかな?


私は推論として、アスランに対してルナマリアとメイリンは婚姻統制可能な結果が出ているのではないか、という説をこれまで書いています。
そして、婚姻統制相手ではない場合、子どもが生まれることは「100%とはいいませんがほぼ無理」らしいのですけど、まあとりあえずどのカップルも「偶々相性が合ってた」or「奇跡的に出来た」ことにしておいて。
どっちにしろ……多分、本編世界で第3世代の子どもとして誰かが出てくることはないでしょうから、好き勝手に考えてみます。


キラとラクスの子ども
……薄い茶色の髪、茶色の髪、ピンク髪
アスランとメイリンの子ども
……暗めの紫の髪、藍色の髪、赤い髪
シンとルナマリアの子ども
……暗めの赤い髪、黒い髪、赤い髪 


こう考えてみると、やっぱり……ピンクの髪で男の子だった場合、ちょっと想像するのが困難なのですが……(遠い目)。

ピンク色の髪の男の人って、アニメ界でも殆ど存在しませんし……。


ラクスの母親は劇中に出てきませんでしたが、父親はラクスに似ていませんので、ラクスがシンたちのような突然変異タイプではない場合……おそらくラクスの母親もラクスに似た姿形&歌声だったと思います。
(もしくは、自然妊娠ではなくて、シーゲル・クラインと妻の希望によって受精卵を再調整した結果、あのような姿形で歌声のラクスが生まれた可能性もあります。その線の場合、シーゲルは娘を最初から「ああいう立場」にしたくてそれを行った、という状態になりますね)


でも、第1世代コーディネイターとして弄る時、ピンク色の髪を選択する人って、殆どいなかったんじゃないかなあ……という気はします。

ただ、ラクスの母親の両親(ラクスにとっての祖父母)は、いったいどういう考えがあってそんなことをしたのか、考えてみると面白いですね。

A.このピンク色の髪を指定して、自分たちの理想の姿形の娘として作り上げたのか?
B.それとも、なんらかの失敗によって、このようなピンク色の髪の娘になったのか?

Aだと、まあ、なんというか……多分「天使のような姿形で歌声の世界的なスター」を夢見て、そんな調整を頼んだのかなあ……と。
(現代の一般的な基準からはズレてますが:ピンクの髪よりも、綺麗な金髪の方が好まれやすいのでは)

Bの場合は……元の希望がどうだったのかにもよりますけど、歌声とかは希望通りだと思いますし、ある程度までは希望の子どもとして育てられたのではないかと。
(髪の色は……気に入らないなら染めるという選択で構いませんし。ただ、もし……シーゲルと結婚してラクスが生まれ、その子までピンクの髪だったと知った時、失望したかもしれません)


ピンクの髪の人がラクスとミーア(こっちは染色)しか出ていないので、いまいち……あの種世界での「ピンクの髪」が妥当な髪の色なのか、それとも「アイドルだからこそ許される」だけなのか、判断しにくいです。


みんな「アニメ的な髪色」だけど、それが「実際の色」であるというコーディネイター、種世界特有の悩みでした(笑)。
タグ : ガンダム SEED DESTINY コーディネイター
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