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2008/9/26の方> アニメージュの連載は、アニメージュ誌上限定ピクスタの前ふりだったらしいですね。 ということはそのピクスタの付属カードに、キラアスラクカガ以外の人物も写ってたりするんでしょうか……そこでの彼ら以外の扱いがかなり気になります。 空弁を楽しみにしてたシンがステラと洞窟の中で仲良く食べていたのは、ほんとに微笑ましい図でしたけど、……え、じゃあシンってここで初めてステラに会ったの? っていうか、シンステになるルートなの? 4コマやえほんではシンルナだったけど……と、そこら辺は謎に思いました。 (実は第1〜3回の分が手元にないのでよく覚えておらず確認できませんが、確かルナが第4回、シンが第5回でやっと出てきたという状態でしたし、連載中はっきり好意がある描写はディアッカ→ミリィだけだったとはいえ……) おそらく、ピクスタに出ていたキャラを使うというコンセプトになってたんでしょうから、○○などがかなり大きく取り上げられていたのだと思います。……でも、レイは画面上に出ていないだけでシンルナと一緒だと思ってただけに……最後出たけどこの扱い、というのはちょっと辛いです。 ただ、ヒロインルナと恋に落ちるターザンのような、という見方をすれば、ですか(笑)。 そ、そうですね、そんなポジティブ思考になれば……なれ……ターザンはレイとは真逆のイメージですから難しい所ですが……。 うーん、実はルナが不時着した場所はジャングル型テーマパークの中で、お客さんをびっくりさせるバイト中のラウとレイに出会ったという線だとどうでしょうかv ↓ちょっと、これ思いっきりネタバレで、書いてよかったのか状態だったスパロボについてのネタを追記に隠します。
スパロボ新作でシンが(ラストの議長の所にいて?)レイを助けるルート(?)があるらしいですねー……改変と言えば、リウ小説版は通信機越しの会話だけで、シンはレイが間違っているとしつこく思った上で、結局レイは生きる意志をシンに示さず、死ぬ運命を受け入れて死亡という形でしたが。
(だからこそ、余計にそんな改変入れる意味ないだろと嫌だったのです。ちまき先生版のシンとレイだったらよかったんですけど、あの小説のキャラ描写では……) レイが助かるならレイと議長が間違ってた扱いでも……と思いつつも、結局騙していた扱いでの話なんだろうなぁ……と思うと、ちょっと悔しいです。……そこら辺を妥協すれば楽になるんでしょうけどorz でも、そのスパロボではステラも助かるらしいですけど、それはまた複雑です…… (いや、ルナには別にフォローがないんだろうな、というか……あと、レイとステラは別世界技術での治療が出来て生きていけるのかな、それならいいんだろうけど……というか……いまいちそのスパロボのクロスオーバー世界観の仕組みというのがわからないので、よくわかりません) (拍手コメントを送る場合は「拍手ボタン(コメント用)」からお送り下さい) |
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